VESTA_2019

VESTAを利用した三次元可視化と粉末構造解析に関する講義と実習

講師:門馬 綱一 先生(国立科学博物館)
   泉 富士夫 先生(京都大学)

三次元可視化ソフトVESTAの開発者である門馬綱一博士と粉末X線・中性子回折データ解析システムRIETAN-FPなどの開発者である泉富士夫先生によるVESTAを利用した可視化と解析に関する講義と実習(ハンズオン)を行います。

  • 日時:2019年3月18日(月曜)・19日(火曜)
  • 場所:京都大学 桂キャンパス 化学系大講義室(A2-306)
    キャンパスマップ のAクラスターの建物です。
    http://www.kyoto-u.ac.jp/ja/access/campus/map6r_k.html
    (阪急京都線・桂駅からバスで 京大桂キャンパス前 下車)
    (JR京都線・桂川駅からバスで 京大桂キャンパス前 下車)
時間3月18日(月曜)
13:00受付開始
13:30三次元可視化システムVESTAの機能概要(講義)門馬先生           
15:25休憩
15:35VESTAの使い方の実習1基礎編 門馬先生
17:00終了予定
時間3月19日(火曜)
9:30より高度なVESTAの機能(講義) 門馬先生
10:30VESTAの使い方の実習2
複数データの取り扱い、シミュレーションの入力データ作成、磁気構造等 門馬先生
12:30昼休み(昼食は各自でご用意ください)
13:30VESTAの使い方の実習3
RIETAN-FP, Dysnomia, superflip, PyAbstantia等との連携 泉先生
16:30終了予定
  • 受講対象者:学内外の希望者(定員80名になり次第締め切ります)
  • 参加費:無料
  • 申し込み:(1) 氏名、(2)所属、(3)連絡先(e-mail)を明記の上、
    下記担当者宛にe-mailにてお申し込みください

お申し込みいただいた方には、インストーラーとチュートリアルを事前に配付いたします。

宮崎晃平(京都大学大学院地球環境学堂)
mailto:myzkohei@elech.kuic.kyoto-u.ac.jp
Tel. 075-383-7049

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